LAPIZ2021春号 Vol.37《Lapizとは》Lapiz編集長 井上脩身

パレスチナの少女

Lapizはスペイン語で鉛筆の意味。(ラピス)
地球上には、一本の鉛筆すら手にすることができない子どもが大勢いる。
貧困、紛争や戦乱、迫害などによって学ぶ機会を奪われた子どもたち。
鉛筆を持てば、宝物のように大事にし、字を覚え、絵をかくだろう。
世界中の子どたちに笑顔を。
Lapizにはそんな思いが込められている。

Lapiz 予告 記事紹介します!

Lapiz 2021春号

3/1 Lapiz 2021春号《巻頭言》井上脩身編集長
3/2 特集「あれから10年」予告
3/3 春の宵のひと時に《初めに》片山通夫 ⇒ 随時
3/4 シリーズ とりとめのない話《あの一言》中川眞須良 ⇒ 毎週木曜日
3/5 《breath of CITY 》北博文
3/6 連載コラム/日本の島できごと事典 その14《笹森 儀助》渡辺幸重