お詫び:編集室

暑中お見舞い申し上げます。暑い日が続き、台風、土石流などの自然災害やコロナウイルスの猛威と我が国をそして世界を襲っております。菅政権はついに「自助」で「自宅療養」という名目で国民を見捨てるような政策をとるようです。皆様にはご自愛されますように。

お詫びです。
夏の千夜一夜物語《噂の公衆電話》など一連のシリーズですが片山通夫が描いたような構成になっておりますが、インターネットなどから集めた文を掲載している者の名前です。本人が書いたものではありませんのでお詫びと「構成・片山通夫」と訂正をさせていただきます。申し訳ありませんでした。

Lapiz2021夏号 Vol.38 最近の記事紹介

最近の記事
ヘッダー写真 breath of CITY 北博文 から

《breath of CITY 》北博文
昭和の引き出し《記憶と希望 京都国際高校 2》元民族新聞記者 鄭容順2021-06-15
宿場町シリーズ《有馬街道、小浜宿》文、写真 井上脩身2021-06-16
連載コラム・日本の島できごと事典 その28《要塞地帯法》渡辺幸重2021-06-17原発を考える《思考停止の国民が許す》山梨良平2021-06-18
三匹が撮る!《マスクのいらなかった時代のフォト・ストーリー》
Lee E-sik2021-06-19
三匹が撮る!《旧川上炭鉱のイメージ》Dyu Men Su2021-06-20
夏の千夜一夜物語《夏至》片山通夫2021-06-21
匹が撮る!《再開された北朝鮮帰還・1971年》片山通夫2021-06-22
読切連載アカンタレ勘太 9《けしょうまわし》文・挿画  いのしゅうじ2021-06-23
切連載アカンタレ勘太 9-2《栃若すもう大会》文・挿画  いのしゅうじ2021-06-24

“Lapiz2021夏号 Vol.38 最近の記事紹介” の続きを読む

Lapizからのお知らせ。

読者の皆様へ。

Lapizは609sutudioのサイトで記事の紹介をさせていただき、より多くの方々に読んでいただけるようにリンクをはって紹介いたします。ご了承ください。

Lapizとは

パレスチナの少女

Lapizはスペイン語で鉛筆の意味
(ラピス)
地球上には、一本の鉛筆すら手にすることができない子どもが大勢いる。
貧困、紛争や戦乱、迫害などによって学ぶ機会を奪われた子どもたち。
鉛筆を持てば、宝物のように大事にし、字を覚え、絵をかくだろう。
世界中の子どたちに笑顔を。
Lapizにはそんな思いが込められている。